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less/lvでソースコードに色をつける on OSX
lessでソースコードに色をつける 筆者は試していないが、GNU Source-highlightはMacでも利用できるんじゃないかと思うので、Mac方面の人もぜひ試して頂きたいと思う。 これは便利そうだってことで、osxで試す。 brewでinstall 自分はlessじゃなくてlvを常用しているけど、とりあえずlessでお試し 問題なく色づけされてる 俺はlv常用なのでこんな感じに起動して確認。 んー、LESSOPEN相当が見当たらない、、 幸いにして俺もvimでwombat使ってるのでcolor schemeも使わせて貰おう。(人-)
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debian unstableでgccの切り替え
意外なことに、 gcc が alternativesに登録されてなかったので、手動で登録して切り替え。 –slaveで連動して g++, gcovとかも切り替える。 これで後は でおk
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RTX-1200 をポチった
ってことで届いた。 昔からずーっと Linux をNATにして自宅ネットワークを構築してきたんだけど、ちょっと前にNIC絡みでとらぶった時に暫定で無線LAN APとして利用していたAtermを普通にルータに使ってみた。 が、やっぱ過負荷時にスループットが低いのと、設定項目が貧弱で困ってて、Linux NATを復活させるか、ix2015をオクでゲットするか、前からずーーーーっと欲しいなあと思ってたRTX1200を買うか、で悩んだ挙句にamazonでポチっとな。 ついでに買ったきりつかってなかったExpress5800 Ge用にHDDを2個買って家庭内ファイルサーバにしたり、自宅ネットワークとWAN向けネットワークの隔離とか、元々使ってたPCをサーバ用にdebian突っ込んでWAN向けに公開とか色々しよう。 全部整理した場合の我が家のネットワーク内でip reachableなホストはこんだけになる予定・・・ WAN向けサーバ2台 LAN向けサーバ1台 クライアントデスクトップ2台 クライアントノート2台 iphone IS01 xbox360 ps3
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よく打つUnixコマンドその2
先日やった奴だけど、sudoやxargsが気になったのでもうちょっとまじめに測ってみた。 取り合えずやっつけでこんなスクリプト用意して こんな感じで計測 まぁ当然のごとくfindやgrepが急上昇。 ってか意外と少なくね?と思ったけど、そういやHISTSIZE=500000とかしてるけど、zshの補完で重くなるから、historyで完璧に重複してる奴は削除とかしたのを思い出した。
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よく打つunixコマンド
via mattn ってことで、そのままだと上手く動かなかったのでちょっとアレンジしてペタりと。 結果 lla,llはlsのalias。設定弄ることが多いからsudoは当たり前っちゃあ当たり前。繋いですぐscreen -r だからscreenも当然か。 w3mは多分殆どが -head_dump だと思われる。 ってかこれだとパイプで繋いでる場合は出てないだろうから、sudo1位が当たり前かも。ってかsed,awkとか入らんよな・・・
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tumblr_photo_down
dsbdを眺めてたら、javaで出来たtumblr-photoなる物が流れてきた。 javaはvmの起動遅いからなーとか思ったり、H2かー、とか、1年以上手を入れられてないのかー、とか思ったので、pythonで同じようなのを書いてみた。 最近pythonも触ってなかったので、復習も兼ねて。 http://bitbucket.org/withgod/tumblr-photo-down/src/tip/tumblr_photo_down.py python-tumblrに依存してます。 このライブラリはTumblrIterator(postのiterator)とか作ってくれるので、ビューワ系作るには良さげ、ただtumblr自体のAPIがしょぼいので、reblog系はめんどくさげ。 引数にtumblrのIDを指定すれば動きます。 python 2.5以上じゃないと動かないと思う、2.6は多分大丈夫。 動作確認とった環境 debian sid + python 2.5.5(作った環境、ここから下は動作確認) windows vista + python 2.6.2 mac os(10.2) python 2.6.4(portから入れた奴) ファイルの情報はsqliteなdbに書き込んでるので、落としてきたファイルは移動させても問題無し。 postのidと、画像ファイルのmd5で重複チェックしてます。 jpgしか落としません。
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google code を svn => hg
svk使うのも面倒だし、今更ながらgoogle codeがmecurialに対応しているのを知ったので移行。 linuxだと割と簡単に移行できるんだけど、windows環境だと大変っぽい(必要なpython bindingがUTF8がどーたらで動かすの大変っぽい) って事で俺はdebian squeezeで行いました。 hg同梱?のconvertを使って移行する、hgrcに設定が必要なので次の行を追加。 後は適当なディレクトリでおもむろに次を実行 結構時間掛かります、大量にコミットしてる場合はsvnsyncとか使ってローカルにコピーした上でやったほうが吉。 後はgoogle側で prj home=>admin=>source=>Version control systemでmecurialに変更してから、出来上がったディレクトリでpushするだけ。 ちなみにmecurialに移行後でも何故かsvnは生きてたりするので、このままこっそり裏でsvnを使い続けて表に出さないとか出来ると思う(やってないけど、hgも出来ると思われる・・・) と言いながらやってみたけど、使い道がsnipetってか、prj作るまでもないコードを置いてるだけだから、google code使うぐらいならbitbucketでよかったかもしれない・・・ svnならまだ見かけるけど、hgで特定のディレクトリ以下だけ使う、なんて方法取らないよなあ・・・(‘A`)
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Server Admin Tools
Mac上でグループの管理とかやりたくてアカウントの項目とか見てもぜんぜん出てこない。 なんでやーつって調べたら、Server Admin Toolsなるものが必要らしい。 インストールすると アプリケーション=>サーバ の下に色々出てくるんで、その中のワークグループマネージャ.appを利用してグループの管理。 この辺の情報って全然見かけないんだけど、必要とされないのかなあ・・・
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あこがれのMacbookを手に入れたぞ。
ということでついに会社に買わすことに成功し、シコシコ環境構築中。 意外と古い記事が多くて手間取る罠。 とりあえず使い始めて最初に驚いたのは、ことえりのお馬鹿具合、、、これならCannaの方がマシ。 ATOKの試用版を使ってみてるけど、これこのまま買うことになるかな・・・
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Maildir形式のメールをmh形式に変換
取りあえず、Maildirだと扱えるメーラが少ないので潰しの効くmhへの変換をしてみた。 touch ./mbox;for i in `find ./Maildir -type f `;do cat $i | formail >> ./mbox;done
2007年 8月 14日 | Filed under UNIX
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